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	<title>Wordpressa &#187; WordPress</title>
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	<description>ちょっとテストでインストールしてみたWordPressを、ダラダラと続けています。でも、テーマはだいぶ書き換えました。</description>
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		<title>MySQL、バックアップからの復帰</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 13:22:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[db]]></category>
		<category><![CDATA[server]]></category>
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		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[バックアップ]]></category>

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		<description><![CDATA[MySQLのバックアップを、backup.sqlというファイルにとってあったとします。 そこからデータを復帰するには、コマンドラインで以下のようにします。（参照させていただいたサイト、参考にさせていただいた書籍） $ mysql -u username dbname -ppassword < backup.sql username : MySQLのユーザー名 dbname : MySQLのデータベースの名前 password : ユーザーのパスワード 今回は、WordPressで利用しているデータベースを元に戻す作業を行いましたが、その場合、データベース名などは wp-config.php に書き込まれているのと同じものです。 （MySQLのデータベースのバックアップですが、ぼくは一日一回自動的に実行されるようWebminで設定しています）]]></description>
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		<title>WebminでFTP over SSLの設定</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 11:36:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[Webmin]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
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		<category><![CDATA[SSH]]></category>
		<category><![CDATA[SSL]]></category>
		<category><![CDATA[セキュア接続]]></category>

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		<description><![CDATA[FTPは暗号化されない通信だけれども、IDとパスワードを盗み見られてしまうと、サーバーのファイルを削除されたり書き換えられたりする心配があります。 なので、うちのサーバーではFTPはほとんど使っておらず、ファイル転送には主にSFTP(SSHを使ってファイル転送を行う)を利用しています。クライアントはCodaやDreamweaverです。 ただ、それを他のユーザーに使ってもらうためには、SSHでのアクセスを与えることになり、それもまた、なんでも（たとえばルート・ディレクトリーにさかのぼっていくとか）できてしまうわけで不安。安全にファイルのアップロード／ダウンロードだけを使ってもらえるように、FTP over SSL (FTPS)を導入することにしました。 で、前の記事でWebminにvsftpdのモジュールを追加したと書いたのですが、その辺の設定をしたかったわけです（正直、コマンドラインであれこれやるのは苦手）。 設定はあっという間でした。あー、なんでもっと早くやっておかなかったんだろう、っていう感じです。 まずWebminのvsftpdを選び、SSL CERTアイコンをクリックします。 ここでサーバー名やメールアドレスなどを入力して証明書を作成、「CREATE CERTIFICATE」ボタンをクリックします。 次にMiscellaneousを選びます。 SSL enableをYESに。 rsa cert fileには、うちでは自動的に証明書のパスが入っていましたが、違う場所に作った場合、既存の証明書を使う場合などにはここを変更する必要があるのでしょう。 で、変更を保存(Save changes)。 「Restart vsftpd server」ボタンをクリック。 これでCodaなどの対応クライアントで、FTP over SSLが使えるようになります。また、Wordpressの自動アップデートでも、FTPSを使うことができるようになります。 この作業によって、実際にはvsftpd.confファイルに以下のようなパラメーターが追加記述されます。 ssl_enable=YES force_local_data_ssl=NO force_local_logins_ssl=NO rsa_cert_file=/etc/vsftpd/ssl/vsftpd.pem]]></description>
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		<title>WordPressのテストサイトのディレクトリーを移動する</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 11:59:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[…というか、なんと表現したらいいのかよくわかりませんが、何度かやっていることなのでメモしておきます。 やることは以下のとおりです。 状況： あるサイトが www.example.com で運用されている ウェブサーバーはApacheで、バーチャルドメインを使っている www.example.com/wp/ 以下にWordPressで新しいサイトを制作し、テストする テストサイトがOKになったら、 www.example.com のルートをテストサイトのルートに変更する 手順： テストサイトのダッシュボードにログイン Settingsの WordPress address (URL) と Site address (URL) を www.example.com に変更して Save Changes をクリック 多分、ここで強制的にWordPressのダッシュボードからログアウトされます。 Apache設定ファイル httpd.conf の &#60;VirtualHost&#62; ディレクティブの DocumentRoot を www.example.com/wp に書き換え、保存、設定を再読み込みする .htaccessを作り直す。 ただし、WordPressのポストやページの中に画像などがあるときは、その記事中のパスについて調整が必要です。]]></description>
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		<title>ツイートボタン</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 19:49:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[ふと見ると、Twitter活用術のページで「ツイートボタン」というのが提供されていました。 実にシンプルなものだったので、早速Wordpressaにも設置しました。 各記事の右下のあたりに「ツイートする」というボタンが表示されているので、それをクリックすると記事への短縮リンクを含んだツイートをポストすることができます。]]></description>
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		<title>WordPressのiPhone用プラグイン</title>
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		<pubDate>Wed, 26 May 2010 12:36:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressのサイトをモバイル端末の小さな画面に合わせた表示に変えてくれるプラグイン、WPtouchを入れました。 iPhoneのウェブ・ブラウザーはデスクトップとほぼ同じに表示されるし、小さいところは拡大して見ればいい…わけですが、やはり文字中心のブログでは、豪華なグラフィックスは省略して「それ用」の表示にしたいわけです。 一昨年iPhoneを買ったときから、その必要性には気付いていましたよ、ええ。 自分でそういうCSSを作ろうかなあ、と思っていましたが、ほどなくしてこのWPtouchが出ました。 でもなんか、くやしいじゃないですか、出来合いのプラグインを入れて終わりっていうのが…。(^^; なんて思いつつ、結局自分ではなかなかやらない。orz で、ようやく負けを認めつつ、いや便利な物は積極的に活用していこうと思い、WPtouch導入となったわけです。 最初からやれよ、っていうことですか。はい、その通りです。 で、実にほぼデフォルトな感じで使っていますが（といってもちょっとは設定変えてますが）、iPhoneで見るとこのような表示になります。 ちなみに、WPtouchでは、以下のようなUserAgentに対応しているようです。 "iPhone", // Apple iPhone "iPod", // Apple iPod touch "Android", // 1.5+ Android "dream", // Pre 1.5 Android "CUPCAKE", // 1.5+ Android "BlackBerry9500", // Storm "BlackBerry9530", // Storm "webOS", // Palm Pre Experimental "incognito", // Other iPhone browser "webmate" // Other iPhone browser]]></description>
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		<title>WordPressの古い日付</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 20:30:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>

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		<description><![CDATA[（現在のバージョン2.8の）WordPressの日付・時刻は、1970年1月1日午前0時から始まります。それより前の時刻の記事（たとえば、1969年12月31日）を作成しても、通常のthe_time()関数での表示は閲覧時点の日付・時刻になってしまいます。 これは世界標準時なので、日本標準時で使う場合は1970年1月1日の午前9時より前の日付・時刻が使えません。 しかし、WordPressの記事自体は、MySQLの中に0000-00-00 00:00:00の形式で保存されています。将来的には、WordPress自体が対応してくれることを望みます。 で、あるアーカイブで古い文書を公開しているのですが、そこで1969年以前の日付を使いたいということになりました。前述の通り、幸いにもデータそのものは自由な日付を入力できるので、あとはそれを読み出して表示する関数を書けば対応できるだろうということになります。 というわけで、ここらへんを参考にPHPで初めて関数を書きました。(*^_^*) &#60;?php function wp_date_in_mysql( $postid ) { $sql_command = "SELECT post_date FROM wp_posts WHERE ID='$postid'"; $result_resource = mysql_query( $sql_command ); if ( ! $result_resource ){ echo mysql_error(); } else { $the_record = mysql_fetch_array( $result_resource ); $datestring = substr( $the_record[ 'post_date' ], 0,10 ); return str_replace( "-", "/", $datestring ); } [...]]]></description>
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		<title>カテゴリーごとのバナー広告</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 13:07:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[サイドバー]]></category>
		<category><![CDATA[バナー]]></category>

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		<description><![CDATA[このサイトのサイドバーに、正方形のバナー広告を掲載しています。バナーは主にリンクシェアというところを通して配信されています。といっても、まあそんなに大量のアクセスがあるわけでもなく、アフィリエイト収入なんてたかが知れているのですが、一応いまさらながら、記事ごとに違うバナーが表示されるようにしてみました。 &#60;?php /* set weekday number. */ $today = date("w"); /* set banner links. */ $itunesfreebanner = 'link1'; $bosemobilebanner = 'link2'; $act2macosxbanner = 'link3'; if ( in_category( 'iphone' ) ){ print( '&#60;p&#62;'.$bosemobilebanner.'&#60;/p&#62;' ); } elseif ( in_category( 'Mac' ) ){ ( '&#60;p&#62;'.$act2macosxbanner.'&#60;/p&#62;' ); } else if ( $today &#62;= '2' &#038;&#038; $today &#60;= '5' ){ [...]]]></description>
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		<title>WordPressの新規ユーザーへのメール</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Sep 2009 07:50:46 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressに新規登録したユーザーにはお知らせメールが送られますが、それを編集できるプラグインがありました。 New User Email Setup が、このプラグインはPHP5が必要。 ということで仕方なく、この度はとりあえず、ハック。(^^; 下のPHPファイルの中に、お知らせメールのコードがあります。 wp-include/pluggable.php wp_new_user_notificationという関数の中を少し編集します。ログインURLを非表示にして、そのかわりにブログのホームページへ誘導。 $message = sprintf(__('Username: %s'), $user_login) . "¥r¥n"; $message .= sprintf(__('Password: %s'), $plaintext_pass) . "¥r¥n¥r¥n"; /* $message .= wp_login_url() . "¥r¥n"; */ $message .= get_option('blogname') . "¥r¥n¥r¥n"; $message .= get_option('home') . "¥r¥n"; get_option(&#8216;blogdescription&#8217;); でブログの紹介文を加えることもできます。オプションについてはこちら。 もちろん、こういう場所をハックしてしまうと、WordPressをアップデートしたら、また書き直しです。今回、一度しか必要ないのでやりましたが…。（^^;]]></description>
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		<title>WordPressのバックアップ</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 11:17:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[db]]></category>
		<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressの投稿やユーザーは、MySQLのデータベースになっています。 また、テーマやプラグイン、アップロードされたグラフィックスなどは、基本的にWordPressのインストールされているディレクトリー下にあります。 ということで、MySQLのバックアップと、ディレクトリーの複製という二つの作業を行ないました。 ディレクトリーの複製 これは単純に、cpコマンドでディレクトリー全体を複製しました。例ではWordPressがインストールしてあるディレクトリーwpをwpbackupに複製します。 $ cp -pR wp wpbackup オプションの-pは、ファイルの属性（パーミッション）を保持したままコピー。 -Rは、再帰的にコピーする（サブディレクトリーもコピーする）ということだそうです。 これで、もしwpディレクトリーの中がぐちゃぐちゃになってしまったとしても、削除して（rm -R wp）、複製し直せば（cp -pR wpbackup wp）元に戻ります。 MySQLのデータベースのバックアップ phpMyAdminを使った方法が紹介されていますが、今回はこちらのページを参考にコマンドラインからバックアップを作成しました。 $ mysqldump -u username -ppassword wpdatabase > wpdatabase.sql このページにも書いてありますが、「-pとパスワード名は間をあけない」というのが、一瞬悩みました。(^^; ちなみに、MySQLは、以下のようにして使用を開始します（MySQLのモード？に入ります）。 $ mysql -u root -p コマンド・プロンプトがmysql>になるので、終了するにはexitコマンドを入力します。 mysql>exit MySQLのコマンドは、最後が ; （セミコロン）で終わるのが特徴のようです。 他に、Webminも使って、毎日自動バックアップもとっています。まあ、そんなに頻繁に更新してされているわけでもないので、本当はそのファイルがあれば十分だったのですが、一応練習がてらやってみました。 こちらは日本語の説明。]]></description>
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		<title>古いWordPressのサイトを新サイトに移行</title>
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		<pubDate>Sun, 20 Sep 2009 08:47:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[db]]></category>
		<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>

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		<description><![CDATA[MovableTypeからWordPressに乗り換えて最初に作ったサイトを、ようやく新しいバージョン(2.8)のWordPressにアップデートしました。事情があってバージョン2.0.11 ME（だったかな？）のまま放置せざるを得なかったのだけど、このバージョンでは先日知った新しいタグ（wp_list_categories）が使えないことがわかったので。 でもこれが、想像以上に大変でした。 バージョン2.0のころというと、まだ2年も経ってないのだけれど、現在までの間にWordPressは大幅に進歩しました。使えるタグの仕様が変わっていったのは当然として、文字コードの関係とかもあったんですよね。もうこれは、本当に日本人でいるかぎり、30年後でも悩まされるんだろうな。これまでコンピューターを使ってきて、最初から日本語が何の問題もなく使えるものって、出会ったことがないです（WindowsだってVistaになってようやく普通に日本語に対応したんですから…）。 まあ、そういうアーリー・アドプターの悩みは、好きでやってることだから仕方がないです。 今回の場合、一気に2.8にアップデートしようとしたら、全面的に文字化けになってしまいました。 当初からエンコーディングはUTF-8を使っています。 はっきりとは分からないのですが、2.2以降、日本語関係が変更になっているようです（どっかに書いてあったんだけど、忘れてしまった…）。 ということで、手順の大きな流れ まずは現在のサイトのバックアップを作成 まずWordPressのファイルの単なるバックアップです。WordPressのインストールしてあるディレクトリー全体をcpで複製します。 もうひとつ、MySQLのデータベースもバックアップを作っておきます。 データベースを書き出し WordPressの書き出し機能を使って、投稿を書き出します。これはXML形式のファイルを手元にダウンロードすることができます。 ただし、書き出し機能が付いたのはWordPress 2.1からでした。だから、まず2.0を2.1にアップデートしなくてはいけない。ところが日本語版の2.1はすでにダウンロードできないらしい。ということで、仕方なく英語版2.1.3にアップデートしました。 別ディレクトリーに2.8を新規インストール MySQLのデータベースも新しく作ります。 うちの場合、WordPressをインストールするたびに新しいデータベースを作ることができるのですが、それができない場合にはwp-config.phpファイルの中の「データベーステーブルの接頭辞」(prefix)というのを変更して別のテーブルを作れば、古いWordPressと新しいWordPressを共存させることができるらしいです。たとえば、$table_prefix = &#8216;wp01_&#8217;;とかにする（？未検証） この段階では、暫定のURLで動かしておきます。 データベースを読み込み 最初うまくいったように見えたんですが、実際はカテゴリーの関連づけ（親と子）が滅茶苦茶になってしまっていました。で、結局それを手で直しました。(;_;) 詳しく分からなかったのですが、日本語のカテゴリー・スラッグが問題になっていたようです。2.1.3の書き出しに問題があるのか、他のバージョンでも同じようになるのか、アルファベットのカテゴリー・スラッグなら問題は発生しないのか、など、わかっていません。(^^; ウェブサーバーの設定変更で新しいディレクトリーを使うようにする Apacheの設定を書き換え、以前から使っていたURLが新しい2.8のディレクトリーを指すようにします。そのあとWordPressにログインして、ダッシュボードの「設定」のところでURLの設定も書き換えます。]]></description>
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