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	<title>Wordpressa &#187; server</title>
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	<description>ちょっとテストでインストールしてみたWordPressを、ダラダラと続けています。でも、テーマはだいぶ書き換えました。</description>
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		<title>MySQL、バックアップからの復帰</title>
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		<pubDate>Fri, 08 Apr 2011 13:22:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
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		<category><![CDATA[server]]></category>
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		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[バックアップ]]></category>

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		<description><![CDATA[MySQLのバックアップを、backup.sqlというファイルにとってあったとします。 そこからデータを復帰するには、コマンドラインで以下のようにします。（参照させていただいたサイト、参考にさせていただいた書籍） $ mysql -u username dbname -ppassword < backup.sql username : MySQLのユーザー名 dbname : MySQLのデータベースの名前 password : ユーザーのパスワード 今回は、WordPressで利用しているデータベースを元に戻す作業を行いましたが、その場合、データベース名などは wp-config.php に書き込まれているのと同じものです。 （MySQLのデータベースのバックアップですが、ぼくは一日一回自動的に実行されるようWebminで設定しています）]]></description>
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		<title>パソコンの停電対策、UPS(無停電電源装置)</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Mar 2011 22:12:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[generale]]></category>
		<category><![CDATA[Mac]]></category>
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		<category><![CDATA[電源]]></category>

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		<description><![CDATA[計画停電が始まってから、あっという間に2週間が過ぎました。 余震はだいぶ収まってきた感じがありますが、福島の原発が復旧する見込みはなく、夏に向けて電力供給には不安があります。 原因が地震であれ電力不足であれ、いきなり停電すると困ったことになるのがパソコンやHDDレコーダーです。 作業中のファイルが消えてしまう程度ならどうということはありませんが、もしハードディスクにデータを書き込み中だったりすると、ディスク全体が壊れて使えなくなってしまう事態も考えられます。 ノートパソコンの場合、ACアダプターを使って作業をしていても、内蔵バッテリーがあるので、突然停電しても大丈夫ですが、デスクトップ・パソコンやHDDレコーダーの場合は困ったことになる可能性があるわけです。 また、停電までしなくても、電圧が不安定になったり瞬間的に途切れたりするのも怖い。 そうしたときに、ちょうどノートパソコンのバッテリーのようにして、デスクトップパソコンなどを一定時間動作させ続けるのがUPS( Uninterruptible Power Supply )という機器です。 以前、アメリカに行ったときにはかなり普及している様子だったのですが、日本では停電なんてそんなにしょっちゅう起こるわけではないので、これまで買うのを検討したこともありませんでした。 けれども、今回の原発事故を日本社会の転換点だと考えるならば、今後はUPSで自分のパソコンなどを守っていく必要があるのかも知れません。 というわけで、APCというメーカーの一番安くて小さいモデル、BE325-JPを買ってみました。スペックはこちら。 外見は大きなACタップという感じで（いや、ほんとに大きいです）、中には交換できる鉛蓄電池が入っています。バッテリーの寿命は約2.5年ということで、自動車の車検のように交換していく感じかも知れません。 14日ごとに自動的にセルフチェックが行われ、バッテリーが寿命に近づくと警告音が鳴るということです。 交換用のバッテリーはオープンギアというお店で売っています。使用済みバッテリーの回収も行っているようです。 使い方は、ACタップと同じです。UPSを壁のコンセントにつなぎ、パソコンをUPSのコンセントにつなぐ。 停電や瞬間的に電圧が下がるようなことがあると、瞬時にバッテリーに切り替わります。 バッテリーから給電中は、30秒おきに警告音が鳴るので、作業を終了してパソコンのシステムを終了することができます。 停電中にパソコンを動作させることができるのは、2分から10分程度のようです。もちろん、大容量モデルならもっと長い時間使えるのでしょう。 ぼくの場合、APCというメーカーが一番なじみがあったのと、店頭にひとつしか残っていなかったので即買いしてしまいましたが、余裕があればもしかしたら国内メーカーの方がいいのかもしれません。 たとえば、オムロンでは正弦波を出力してくれるモデルなどもあるようです。うちで買ったものは矩形波です。交流電源は本来正弦波ですから、矩形波だと機器の電源には若干の負担になるのかもしれません。 ただし価格は3倍もするのですが…。 もちろん、テストしてみたところでは、APCの矩形波でもiMacは問題なく動作しました。 また、試しにiPhone 4の充電も純正ACアダプターを使ってやってみました。バッテリーの残り63%から約1時間で93%まで順調に充電できました。ただし、その間、30秒ごとに鳴る警告音がうるさくて、テストは途中で終了しました。(^^; そのあとも、iMacを余裕で動作させられるくらい電気は残っていました。 iPhone用の予備バッテリーに比べると、ずいぶん割安だと思います（もちろん用途は違うわけですが）。]]></description>
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		<title>WebminでFTP over SSLの設定</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Feb 2011 11:36:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[Webmin]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[FTP]]></category>
		<category><![CDATA[SSH]]></category>
		<category><![CDATA[SSL]]></category>
		<category><![CDATA[セキュア接続]]></category>

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		<description><![CDATA[FTPは暗号化されない通信だけれども、IDとパスワードを盗み見られてしまうと、サーバーのファイルを削除されたり書き換えられたりする心配があります。 なので、うちのサーバーではFTPはほとんど使っておらず、ファイル転送には主にSFTP(SSHを使ってファイル転送を行う)を利用しています。クライアントはCodaやDreamweaverです。 ただ、それを他のユーザーに使ってもらうためには、SSHでのアクセスを与えることになり、それもまた、なんでも（たとえばルート・ディレクトリーにさかのぼっていくとか）できてしまうわけで不安。安全にファイルのアップロード／ダウンロードだけを使ってもらえるように、FTP over SSL (FTPS)を導入することにしました。 で、前の記事でWebminにvsftpdのモジュールを追加したと書いたのですが、その辺の設定をしたかったわけです（正直、コマンドラインであれこれやるのは苦手）。 設定はあっという間でした。あー、なんでもっと早くやっておかなかったんだろう、っていう感じです。 まずWebminのvsftpdを選び、SSL CERTアイコンをクリックします。 ここでサーバー名やメールアドレスなどを入力して証明書を作成、「CREATE CERTIFICATE」ボタンをクリックします。 次にMiscellaneousを選びます。 SSL enableをYESに。 rsa cert fileには、うちでは自動的に証明書のパスが入っていましたが、違う場所に作った場合、既存の証明書を使う場合などにはここを変更する必要があるのでしょう。 で、変更を保存(Save changes)。 「Restart vsftpd server」ボタンをクリック。 これでCodaなどの対応クライアントで、FTP over SSLが使えるようになります。また、Wordpressの自動アップデートでも、FTPSを使うことができるようになります。 この作業によって、実際にはvsftpd.confファイルに以下のようなパラメーターが追加記述されます。 ssl_enable=YES force_local_data_ssl=NO force_local_logins_ssl=NO rsa_cert_file=/etc/vsftpd/ssl/vsftpd.pem]]></description>
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		<title>Webminにvsftpdのモジュールを追加</title>
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		<pubDate>Fri, 18 Feb 2011 19:20:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[Webmin]]></category>

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		<description><![CDATA[サーバーの管理にWebminを用いていますが、これまでは標準のモジュール・セットだけ使い、ない機能はSSHで直に操作していました。 今回、FTPサーバーのvsftpdを管理するモジュールを入れてみようと思ったのは、うちにあるLinuxの書籍にあまり詳しい説明がなかったから。(^^; じゃあ、Webminでやってみたら多少は設定の仕方も間違えにくいだろう、と思ったのです（そろそろ新しい書籍を買えという話もあります）。 で、Webminのサイトを見てみると… サードパーティー製モジュール この中のVSFTPD 1.4というのを使うことにしました。 サーバー間で直接ファイルをやり取りする方法もあると思いますが、今回はいったん手元にダウンロードし、それを自分のサーバにアップロードするようにしました。 ↑のページにあるリンクから、provider4u.deにあるvsftpd.tar.gzを手元へダウンロード Webminにログイン Webminメニューの中のWebmin Configurationを選ぶ Webmin Modulesを選ぶ From uploaded fileでローカルのvsftpd.tar.gzを選択 Install Moduleをクリック ということで、あっという間にvsftpd用のモジュールが組み込まれました。WebminのメニューのServersの中に入ります。 うちの設定では、.confファイルへのパスがデフォルトと違っていたようなので、それだけ修正すると使えるようになりました。]]></description>
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		<title>WordPressのテストサイトのディレクトリーを移動する</title>
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		<pubDate>Mon, 24 Jan 2011 11:59:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[バーチャルドメイン]]></category>

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		<description><![CDATA[…というか、なんと表現したらいいのかよくわかりませんが、何度かやっていることなのでメモしておきます。 やることは以下のとおりです。 状況： あるサイトが www.example.com で運用されている ウェブサーバーはApacheで、バーチャルドメインを使っている www.example.com/wp/ 以下にWordPressで新しいサイトを制作し、テストする テストサイトがOKになったら、 www.example.com のルートをテストサイトのルートに変更する 手順： テストサイトのダッシュボードにログイン Settingsの WordPress address (URL) と Site address (URL) を www.example.com に変更して Save Changes をクリック 多分、ここで強制的にWordPressのダッシュボードからログアウトされます。 Apache設定ファイル httpd.conf の &#60;VirtualHost&#62; ディレクティブの DocumentRoot を www.example.com/wp に書き換え、保存、設定を再読み込みする .htaccessを作り直す。 ただし、WordPressのポストやページの中に画像などがあるときは、その記事中のパスについて調整が必要です。]]></description>
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		<title>ツイートボタン</title>
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		<pubDate>Sat, 21 Aug 2010 19:49:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[SNS]]></category>
		<category><![CDATA[Twitter]]></category>

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		<description><![CDATA[ふと見ると、Twitter活用術のページで「ツイートボタン」というのが提供されていました。 実にシンプルなものだったので、早速Wordpressaにも設置しました。 各記事の右下のあたりに「ツイートする」というボタンが表示されているので、それをクリックすると記事への短縮リンクを含んだツイートをポストすることができます。]]></description>
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		<title>WordPressのiPhone用プラグイン</title>
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		<pubDate>Wed, 26 May 2010 12:36:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[server]]></category>
		<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[iphone]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressのサイトをモバイル端末の小さな画面に合わせた表示に変えてくれるプラグイン、WPtouchを入れました。 iPhoneのウェブ・ブラウザーはデスクトップとほぼ同じに表示されるし、小さいところは拡大して見ればいい…わけですが、やはり文字中心のブログでは、豪華なグラフィックスは省略して「それ用」の表示にしたいわけです。 一昨年iPhoneを買ったときから、その必要性には気付いていましたよ、ええ。 自分でそういうCSSを作ろうかなあ、と思っていましたが、ほどなくしてこのWPtouchが出ました。 でもなんか、くやしいじゃないですか、出来合いのプラグインを入れて終わりっていうのが…。(^^; なんて思いつつ、結局自分ではなかなかやらない。orz で、ようやく負けを認めつつ、いや便利な物は積極的に活用していこうと思い、WPtouch導入となったわけです。 最初からやれよ、っていうことですか。はい、その通りです。 で、実にほぼデフォルトな感じで使っていますが（といってもちょっとは設定変えてますが）、iPhoneで見るとこのような表示になります。 ちなみに、WPtouchでは、以下のようなUserAgentに対応しているようです。 "iPhone", // Apple iPhone "iPod", // Apple iPod touch "Android", // 1.5+ Android "dream", // Pre 1.5 Android "CUPCAKE", // 1.5+ Android "BlackBerry9500", // Storm "BlackBerry9530", // Storm "webOS", // Palm Pre Experimental "incognito", // Other iPhone browser "webmate" // Other iPhone browser]]></description>
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		<title>WordPressの古い日付</title>
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		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 20:30:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>

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		<description><![CDATA[（現在のバージョン2.8の）WordPressの日付・時刻は、1970年1月1日午前0時から始まります。それより前の時刻の記事（たとえば、1969年12月31日）を作成しても、通常のthe_time()関数での表示は閲覧時点の日付・時刻になってしまいます。 これは世界標準時なので、日本標準時で使う場合は1970年1月1日の午前9時より前の日付・時刻が使えません。 しかし、WordPressの記事自体は、MySQLの中に0000-00-00 00:00:00の形式で保存されています。将来的には、WordPress自体が対応してくれることを望みます。 で、あるアーカイブで古い文書を公開しているのですが、そこで1969年以前の日付を使いたいということになりました。前述の通り、幸いにもデータそのものは自由な日付を入力できるので、あとはそれを読み出して表示する関数を書けば対応できるだろうということになります。 というわけで、ここらへんを参考にPHPで初めて関数を書きました。(*^_^*) &#60;?php function wp_date_in_mysql( $postid ) { $sql_command = "SELECT post_date FROM wp_posts WHERE ID='$postid'"; $result_resource = mysql_query( $sql_command ); if ( ! $result_resource ){ echo mysql_error(); } else { $the_record = mysql_fetch_array( $result_resource ); $datestring = substr( $the_record[ 'post_date' ], 0,10 ); return str_replace( "-", "/", $datestring ); } [...]]]></description>
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		<title>カテゴリーごとのバナー広告</title>
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		<pubDate>Sun, 25 Oct 2009 13:07:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPress]]></category>
		<category><![CDATA[PHP]]></category>
		<category><![CDATA[サイドバー]]></category>
		<category><![CDATA[バナー]]></category>

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		<description><![CDATA[このサイトのサイドバーに、正方形のバナー広告を掲載しています。バナーは主にリンクシェアというところを通して配信されています。といっても、まあそんなに大量のアクセスがあるわけでもなく、アフィリエイト収入なんてたかが知れているのですが、一応いまさらながら、記事ごとに違うバナーが表示されるようにしてみました。 &#60;?php /* set weekday number. */ $today = date("w"); /* set banner links. */ $itunesfreebanner = 'link1'; $bosemobilebanner = 'link2'; $act2macosxbanner = 'link3'; if ( in_category( 'iphone' ) ){ print( '&#60;p&#62;'.$bosemobilebanner.'&#60;/p&#62;' ); } elseif ( in_category( 'Mac' ) ){ ( '&#60;p&#62;'.$act2macosxbanner.'&#60;/p&#62;' ); } else if ( $today &#62;= '2' &#038;&#038; $today &#60;= '5' ){ [...]]]></description>
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		<title>Mailmanのコマンド</title>
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		<pubDate>Wed, 23 Sep 2009 20:10:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[server]]></category>

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		<description><![CDATA[パス mailmanは、たとえば /usr/lib/mailman/bin/ なんてところにあるので、通常パスが通っていないでしょう。色々なコマンドがあるので、パスが通っていないままでいいのかもしれません。 新しいリストを作る newlist listname バーチャルドメインで運用する場合は、リスト名にドメイン名も付ける newlist listname@example.com &#160; リストの削除 rmlist --archives listname &#8211;archivesオプションで書庫も削除される。 確認なしにあっさりと削除されちゃうので、慎重に。 &#160; デフォルト設定 以下のファイルを書き換える。設定は、newlistで作成されるリストに反映される。 /etc/mailman/mm_cfg.py おおもとのデフォルト設定は、以下のファイルにあるが、こちらは直接は書き換えない。 /usr/lib/mailman/Mailman/Defaults.py &#160; 設定の読み込みと書き出し この機能は、うちで使っているバージョンでは、案内メッセージなどに日本語を含んでいる場合、文字コード宣言のエラーになる。ただし、そのまま読み込んでも動作するようである。 config_list -i inputfilename listname -iオプションで.pyファイルから設定を読み込む。 config_list -o outputfilename listname -oオプションでは逆に.pyファイルに設定を書き出す。 -h, &#8211;help このコマンドのヘルプを表示する。 &#160; リストの一覧 list_lists 最後の &#8220;s&#8221; を忘れないように。(^^; &#160; 管理者の一覧 list_admins listname これも、最後の &#8220;s&#8221; を忘れないように。(^^; &#160; 購読者の一覧 list_members [...]]]></description>
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