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	<title>WordPressa &#187; apps</title>
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	<description>ちょっとテストでインストールしてみたものを、ダラダラと続けています。でも、テーマはだいぶ書き換えました。</description>
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		<title>皆藤愛子時計</title>
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		<pubDate>Tue, 22 Jun 2010 20:17:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>dorichi</dc:creator>
				<category><![CDATA[apps]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

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		<description><![CDATA[久々にiPhoneアプリの話。 女子アナ界のスーパースター軍団、セントフォースが「皆藤愛子時計」というのを出していました！ 美人時計のパクリみたいな感じですが、誰がなんと言おうと被写体の品質が違いすぎます。(^^; いや、美人時計のみなさんも可愛くて、いい表情をしてて、いいんですけれど、プロとアマは比較してみても仕方ない。いかに高校野球が熱くても、本当のスーパー・プレーはプロ野球でなければ見られません。 美人時計の写真は毎分入れ替わる、つまり1440枚の写真が収録されているのに対して、皆藤愛子時計では168枚。 でも、一度表示した写真はライブラリーに保存されていつでも見られるようになり、168枚すべてをコンプリートすると（結構大変そうですが）ビデオも見ることができるようになる、というゲーム性が加えられています。 また、アラーム・クロックでは「おはよう！　いい天気だよ！」など10個の声をアラーム音として使うことができます。そういえば、しゃべるのが本業ですからね、本来。 ということで、写真の枚数は少ないが、様々な工夫で本家の美人時計を遥かに上回るアプリに仕上がっているといえるでしょう。 App Storeでのカスタマー評価も、ほぼ全員が5つ星。こういうアプリは珍しいです。 他に、杉崎美香、伊藤綾子、中田有紀バージョンもあるようです。 っていうか、また元の話に戻りますが、プロとアマを比較しても、仕方ないんですよね、やっぱり…。]]></description>
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		<title>今、何時？</title>
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		<pubDate>Mon, 25 May 2009 19:01:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[apps]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[エクス→イン・プレス]]></category>

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		<description><![CDATA[iPhoneアプリ版 いいですね。面白い。 AppStoreの説明では、「著作権と肖像権はPhiria Designが保有」となっていますが、肖像権っていうのは譲渡できるんでしょうかね？　そういう契約を交わしてしまっているのかもしれないですが、恐らく「肖像を特定目的で利用する権利を譲り受けている」という意味でしょうね。肖像権そのものは一身専属だと思われますので…。 また、「ビジネス特許も取得済み」っていうことですが、どんな内容なんだろう。興味があります。 でもとにかく、今、東京って世界一女の子が可愛い街になっていますね。ファッションにオリジナリティがあるし、つまらないフェミニズムにもとらわれていないところがいいです。 ちなみに、ガジェット版とiPhoneアプリ版では、同じ時刻でも違う写真になるようです。]]></description>
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		<title>フォルクスワーゲン・ポロ・チャレンジ</title>
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		<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 07:01:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[apps]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>
		<category><![CDATA[polo]]></category>
		<category><![CDATA[volkswagen]]></category>

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		<description><![CDATA[久々にiPhoneアプリの話題。 これは、フォルクスワーゲンのニューモデル、ポロの「プロモーション・アプリ」です。 1周2分くらいのコースを2周、規定タイム内で走りきると、次のコースへ進める、というゲームです。コースは全部で8つあります。 それで、これ、かなりちゃんとした3Dなんです。もちろんiPhoneの演算能力を持ってすれば、この程度のゲームは作れて当然なのかもしれません。けど、なんとこれが無料！ iPhoneでは結構こういう広告収入やプロモーションをモデルとしたアプリケーションがたくさん出ていますが、ポロ・チャレンジは、中でも優れている方ではないかと思います。実際これで遊んでいるとポロが欲しい気がしてくる。 ちょうど、昔プレイステーションの「グランツーリスモ」が出たとき、最初に乗れる車のマツダ・デミオに妙に親しみを感じるようになっちゃったのと同じで、このゲームをやっているとポロに親しみを感じてきます。 日本ではどちらかというと奥様の買い物車的なイメージのポロですが、ニュー・モデルは若干スポーティーなデザインになっている感じがしますね。このゲームで見る限り。(^^) 操作方法ですが、視点は車のリアが見える一番普通の3Dドライビング・ゲームのそれです。アクセルは常に全開になっています。 ステアリングは、iPhoneを傾けることで行ないますが、画面の横に←→のボタンを表示して、それをタップしてステアリング操作するモードも選べます。でも、多分iPhoneを傾ける重力センサー・モードの方が操作しやすいかな。 他に操作するところは、画面左下にあるブレーキのボタン。コーナーの手前ではこれを押さえてしっかりと減速しないと、うまく曲がれません。 長い直線でも110マイル（180キロ）くらいまでしかスピードがあがらないのが、リアルですね。(^^) サウンドは、BGMとエンジン音をミックスできます。個人的には、BGMはいらないです。エンジン音は、そうそう、フォルクスワーゲンのエンジンって、こんな音かも。なかなかいい雰囲気が再現されています。]]></description>
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		<title>iTalk Premium</title>
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		<pubDate>Thu, 01 Jan 2009 08:31:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[apps]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

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		<description><![CDATA[iPodのときから、なかなかかっこいいアッドオンのマイクを販売していたグリフィン・テクノロジー。ドックコネクターに接続するだけで、iPodが簡単にボイスレコーダーになってしまうというものを出していました。 iPhone用にも同じくかっこいい製品を出していて、無料版をずっと使っていたんですが、今回なんというか、有料版を買いました。 600円。 ぼくが買ったiPhoneアプリケーションの中では、今のところ最も高価です。といっても、iPod nano用のiTalk（つまり外付けのマイク）はステレオ録音ができるとはいえ3000円くらいしましたから、それに比べれば安いです。 iPhone用iTalkはソフトウェアのシステム。マイクはiPhone内蔵のものを利用します（iPod touchではアップルのインイア・ヘッドフォンを使えるようです）。 画面のデザインもクールでいいですが、使い方も、これ以上ないくらいシンプルです。画面の「Press to Record」ボタンをタップして録音開始。録音中は「Recording」というボタンに変わるので、そこをタップすれば録音停止。 それだけです。 録音した音声ファイルをMacやWindowsに転送するには、iTalk Syncという無料のアプリケーションを使います。 iTalkを起動して、iPhoneの側でもiTalkを起動すると、WiFiで接続されてiPhoneに入っている音声ファイルのリストが表示されるので、そこからデスクトップにドラッグしてくるだけです。音声ファイルのフォーマットはAIFFで、録音時に品質を3段階から選べます。 無料版と有料版の違いは、広告が表示されるかどうか。機能的には同じと言っていいので、買うまでもないかと思いましたが、あまりにも出来がいいので、敬意を表して有料版を買いました。]]></description>
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		<title>カラヤン・ビギナー</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Oct 2008 07:50:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>shimazu</dc:creator>
				<category><![CDATA[apps]]></category>
		<category><![CDATA[iPhone]]></category>

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		<description><![CDATA[iPhoneの世界では、本当に信じられないほど多くのアプリケーションが登場しています。当初は、無料であるかわりに役にも立たないという変なガジェット・ソフトウェアも多かったのですが、現在では開発競争も加熱しているとさえ言えるくらい。GPSやカメラ、重力センサーなどを積極的に活用したアプリケーションがたった数ヶ月でこれだけ出てくるのですから、1年後、2年後にどういうことになっているのか、想像もできません。 そういう数知れぬアプリケーションの中で、ぼくが気に入っているものをひとつ紹介します。アプリケーションの名前は「Karajan Beginner」。音感を鍛えるための練習、ソルフェージュのためのソフトです。 以下のようなトレーニングができます。 音程(Intervals)：２つの音が鳴って、最初の音がド、次がソだったら「5度」を選べば正解、というものです。意外と、自分がオクターブを外してしまうのに驚きました。(^^; 和音(Chords)：3つの音が同時に鳴るので、短調か長調かを選びます。これはBeginner版では二種類しかないので簡単です。有料版では7thとかディミニッシュとか、ややこしい和音も鳴るようです。 音階(Scales)：普通のドレミファソラシドと、ペンタトニックの長短調が鳴るので、どの音階か選びます。 音高(Pitch)：ひとつの音が鳴るので、その音の高さを選びます。絶対音感のないぼくの場合、なかなか正解しません。 テンポ(Tempo)：音が連続して鳴るので、テンポがいくつかを選びます。打楽器奏者向けでしょうか。60bpmから20bpm刻みで240bpmまであるのですが、全然できません。(^^; 調号(Key Signatures)：五線譜の上に調号（＃と♭）が表示されるので、その調を選びます。Beginner版ではハ長調（イ短調）、ホ長調（ニ短調）、ト長調（ホ短調）の3種類しか出ないので、簡単です。 Beginner版は無料ですが、あまり高度なトレーニングができません。有料版は、1700円とAppStoreの中では高価ですが、おもちゃじゃないので、妥当な価格かと思います。 トレーニングの結果も出ます。下の緑のが正解、上の赤のが不正解の回数です。]]></description>
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