「iPhoneが日本で売れない理由」
2008/09/10 Wednesday一部で「iPhoneは苦戦している」と言われています。といっても、発売から二ヶ月も経たずに20万台も売れているそうですから、それを苦戦ととらえるのかどうか、まあ、それは売っている人が心配すればいいことでしょう。昔からMac使ってると、驚異的に売れている数字に思えちゃいます。(^^;
ともあれ、その状況を実に的確に説明している方がいらっしゃいました。
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まだiPhoneを所有していらっしゃらないそうですが、「ケータイのエコシステムがすでに出来上がっている日本では、そこに入り込むのは容易では無い」など、一言ですべてを語り尽くしていると思えます。
が、そんなことより、「ランチア・ムーザ」とか「オグシオ」とか、いろんなところで惹かれるキーワードが共通してるみたい。
そう、ぼくみたいな人って、いるんですね。(^^)
☆☆☆
そんなことを言っている間に、iPhone 2.1が発表されました。ワクワク!
Engadgetによるとジョブズの発言は以下の通り。
This is a big update, it fixes lots of bugs. Fewer dropped calls, big battery life improvements. No crashes with Apps. Backing up is faster.
Some great new performance enhancements… free to all owners, available this Friday.
アプリケーションのクラッシュがゼロになる? 本当? 今の状況では考えられない!
金曜日に無料で手に入るようです。うれしい!


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